『白線流し』キャスト相関図、第1話~最終回までのあらすじ結末

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長野県松本市の県立高校を舞台にしたドラマ『白線流し』。長瀬智也さん主演で1996年にフジテレビで放送された本作は、現実社会の厳しさ、若者の恋愛模様を描いた青春群像劇です。そこで今回はドラマ『白線流し』のキャスト相関図、第1話~最終回までのあらすじをご紹介いたします。

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『白線流し』相関図

『白線流し』キャスト一覧

大河内 渉長瀬智也

松本北高校の定時制に通う成績優秀な生徒。幼少期に父を病気で亡くし、母も出ていき、親戚の家で過ごすなど複雑な家庭環境で育つ。中学卒業後は一人暮らしをしながら相馬製作所で働き、亡くなった父と同じ天文台で働くことを目指している。

七倉園子酒井美紀

松本北高校3年生の女子生徒。親は地元の開業医。具体的な夢や目標もなく進学に悩みを抱えていたが、渉と出会い…。

飯野まどか京野ことみ

富山慎司とは高校時代から恋人同士。園子とは中学からの同級生。性格は少々わがまま。

長谷部優介柏原崇

園子の同級生。京都大学への進学を目標として勉学に励み、成績は常に学年でもトップクラス。父は銀行員。園子が好き。

橘 冬美馬渕英里何

園子の同級生。浅間温泉にある旅館。実家は将来は女優になる事を目指している。

富山慎司中村竜

園子の同級生。運動神経抜群だが勉強は苦手。飯野まどかとは高校時代からの恋人。雪山で遭難にあい…。

汐田茅乃遊井亮子

渉と同じ工場で働く女性。渉のことが好き。実家は売れない洋品店。恋敵の園子に嫌がらせを行う。

七倉克彦山本圭

園子の父。開業医。厳しくも優しく園子を見守る。

七倉彩子松本留美

園子の母。心配性で口うるさい。

長谷部敏之佐々木勝彦

優介の父。信州銀行・松本支店の支店長。優介の入試直前に不正融資疑惑で逮捕されてしまう。

山村扶沙子白川和子

渉の母。浮気が原因で夫とは生前に離婚。再婚後は渉の異父弟を出産し東京に住んでいる。

小澤雅子余貴美子

園子たち5人が在籍する3年A組の担任。サッパリとした性格で生徒たちを暖かく見守る。

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『白線流し』第1話から最終回までのあらすじ結末

第1話「卒業までの200日」

七倉園子(酒井美紀)と飯野まどか(京野ことみ)は「西武ライオンズ球場」での Mr.Chirdrenのコンサート、橘冬美(馬渕英里何)は舞台を見に東京へ行き、最終の特急あずさで松本へ帰った。大河内渉(長瀬智也)は母・扶沙子(白川和子)のもとを訪れ、八王子(はちおうじ)から園子達とおなじ列車に乗り込み松本へ帰った。2学期の始業式。進路の調査書を3年A組担任の小澤雅子(余貴美子)が配る。園子と長谷部優介(柏原崇)がアルバム委員になる。図書室で「宙ノ名前(SORA NO NAMAE)」を見つけた園子は久しぶりに天体望遠鏡を引っ張り出した。園子は自分の机に穴があけられているのに気づく。夜、渉の住む「福寿荘」の階段で汐田茅乃(遊井亮子)が怪我をする。「七倉医院」で治療して帰る渉と茅乃を雨で濡れた望遠鏡を拭きながら園子が見ていた。松本大学予備校で「第2回全統マーク模試」。志望校をなかなか書けない園子。机にあけられていた穴が星座だと気づく。図書館で「宙ノ名前」を借り、黄色いマーカーで線を引いた。放課後、天文部の部室で園子は優介にキスされた。逃げるように校舎を出た園子が登校してきた渉とぶつかり「宙ノ名前」と渉が持っていた「銀河鉄道の夜」を取り違えてしまう。

第2話「哀しみの四角い星座」

キスされたことを気にしていないと言い聞かせていたが、いざ優介の姿を見てしまうと動揺は隠せなかった。ホームルームの後で男子の個人面談。午後の体育。男子はサッカー、女子はマラソン。園子と優介の間に何かあったと感づいたまどかが探りを入れ、二人がキスしたと気づく。園子の下駄箱に優介からの手紙。できれば京都の大学へ来て欲しいという告白だった。財布を学校に忘れた富山慎司(中村竜)がまどかと共に学校を訪れる。そこで教室に残っていた渉と出会う。財布は机の中にあったが中身はなかった。女子の個人面談。進路の決まらない冬美と園子。学校の南側の土手で「京都へは行けない」と園子が優介に告げる。渉が財布から金を抜き取ったと思った慎司が待ち伏せをして乱闘になる。前日の乱闘写真。まるで園子が渉に殴られているような写真。松本電鉄の「信濃荒井」駅で園子を見つけた渉は「宙ノ名前」を返そうとしたが園子は逃げてしまう。金を抜き取ったのが渉でないことを知った慎司が渉にバスケットボールをぶつけて「カッコつけんなよ。お前じゃないくせに」「銀河鉄道の夜」を返そうと渉を待っていた園子に「慣れてるから、そういう目」と渉が言い、渡された本を廊下のごみ箱に叩き捨てる。

第3話「天文台の秘密」

2学期中間テストの最終日。松北祭まであと16日。慎司の家でテストの答え合せ。帰りに優介が園子に小川天文台へ行って写真を撮ろうと提案する。松北祭の寄付金集めに日直の園子と慎司が決まる。(有)相馬製作所で働く渉に出会う。演劇部の冬美、統率が取れなくなると後輩の2年生から強制的に引退させられる。渉の父・靖夫の七回忌法要。茅乃がちょっとした事件を起こす。全日の5人は「小川天文台」へ。夜、俺は惑星でお前は太陽と言う渉に「太陽なんかじゃない」と園子が言う。

第4話「裏切られたラブレター」

小川天文台から戻った園子。嘘を付いて泊ったことがバレて門限が5時になってしまった。中間テストの結果が渡される。まどかは学年127位、慎司は68位。音楽の授業中にまどかが早退。「ブックス63」で万引き未遂を犯す。定時制といっしょに松北祭最終日のキャンプファイヤーで写真を撮ろうと優介が提案するが却下される。冬美のアドバイスで園子が渉宛てに手紙を書き、机の中に入れた。朝、掲示板に園子が書いた手紙が貼られていた。夕方、優介が渉に抗議。「全国統一模試」、帰りに最終日の松北祭を訪れるがクラスの他の者は誰もいなかった。園子は諦めきれずに手紙で約束した渉との待ち合わせ場所「中山台公園」へ行ったが、茅乃の残業を手伝わされて渉は時間に間に合わなかった。それでも松本電鉄に乗って待ち合わせ場所へ急ぐ渉。途中の「信濃荒井」駅で渉を見つけた園子が電車を追いかける。

第5話「泡雪の様な恋の始まり」

興奮して熱を出した園子。松北祭で自分の机が移動されていることに気づく園子。「信濃荒井」駅で渉を待ち、ベンチで会話する二人。自分の机を元に戻すため学校へ急ぐ園子。教室に入ると既に机は元に戻っていた。慎司とまどかは体育館で別れ話。定時制職員室で渉の電話番号を聞いた園子が夜の「七倉医院」の待合室にあるピンク電話で渉に電話。松本城、旧開智学校、アルプス公園、動物園、ボート、プラネタリウムと渉と園子はデートを重ねた。2学期末試験の最終日。午前中で試験は終了。午後、園子は渉に手作り弁当を持参したが茅乃にぶちまけられる。茅乃に騙され、「スナック仮面」を訪れた園子。その後「松本市道光寺公園」で襲われかけたが渉達に助けられる。しかし乱闘中に腕を刺されて渉が怪我をする。

第6話「涙に消えたカシオペア」

「七倉医院」で怪我の治療をした渉が「七倉医院」に泊る。翌朝、朝食を共にして園子は学校へ、渉は工場へいっしょに出かける。相馬社長(平泉成)に頼まれ渉が「信州銀行松本支店」を訪れ、支店長である優介の父・敏之(佐々木勝彦)に土下座する社長を見る。夜、再び「七倉医院」を渉が訪れる。帰りに園子が追いかけて来て川沿いでカシオペア座を眺める。その後「松原中央公園」で渉のために涙を流す園子を抱き寄せる。相馬製作所では誰かを一人切らなければならない問題が持ち上がっていた。まどかが青山女子大学に推薦で合格。夜、茅乃が相馬社長に渉を止めさせないことと引き換えに辞表を提出。3年A組の親子面談。園子の父・克彦(山本圭)が渉に園子と付き合わないで欲しいと頼む。渉が星座の穴をあけた机に傷を付ける。終業式。傷の付いた机を見て悲しむ園子。相合傘で校庭を歩く優介と園子を渉が見ていた。夜、「福寿荘」で就職祝いをして欲しいと茅乃がワインを持って訪れたが、丁度園子からクリスマスパーティーへの誘いの電話が入って気まずい雰囲気。慎司の家でクリスマスパーティー。園子の家に届いた冬美宛ての封筒。劇団の1次オーディションに通ったことを知らせる通知だった。茅乃がキャバレーで働いていることを知った渉が茅乃の腕をつかんで連れて行く。追いかける園子に渉が「お前なんか遊びだよ。」と言う。

第7話「偽りの微笑・東京編」

深志神社で優介、まどか、冬美そして3年A組担任の小澤雅子(余貴美子)が合格祈願の絵馬を奉納。園子は渉に出してしまった年賀状を取り返しに「福寿荘」へ向う。優介と慎司はクリスマスイブの出来事が許せず、同じく「福寿荘」へ。渉と茅乃がいっしょにいることを知った園子は逃げ出した。渉、優介、慎司は河原へ。そこで「俺は責任があるんだ、茅乃に」と渉が語った。神社へ戻って来たまどかと慎司がケンカ。「俺はまだ8合目なんだよ」「慎司の目標って何?」直前講習で東京へ出発する前に園子が「深志神社」でお参り。慎司からお守りと大吉のおみくじをもらう。茅乃が「福寿荘」から姿を消した。直前講習初日、代々木駅と千駄ヶ谷駅を間違えた園子と優介。まどかと冬美は表参道でスカウトの風間(入江雅人)に声を掛けられたが逃げ出した。茅乃がホテトルの事務所を訪れる。冬美がいんちきプロダクションに引っかかったことが判明。慎司が渉のアパートを訪ねる。優介と園子が宿泊しているホテルで茅乃を見つける。部屋へ入ろうとする茅乃をホテルから連れ出す。「重荷になるのがいやだ」と渉の元を離れたわけを打ち明ける。そんな茅乃に優介は「いっしょに帰ろう」と声を掛ける。朝、園子たちはバスで松本へ。

第8話「君が想い出になる前」

慎司が5日に乗鞍岳で遭難したことを聞き、深志神社に全日の4人が集る。何もできないまどかはお百度参り、途中から園子と冬美も。早朝、慎司が収容され「丸の内病院」に入院。目覚めた慎司はまどかに向って「君、誰?」慎司は記憶喪失になっていた。心配して病院を訪れた渉にまどかが疫病神呼ばわり。3学期の始業式。まどかが記憶の戻らない慎司を病院から連れ出す。松本北高校の体育館で渉、バスケットボール、「かっこつけんなよ」で慎司が記憶を取り戻す。

第9話「星空に咲いた友情の花」

優介の父・敏之(佐々木勝彦)が不正融資の疑いで逮捕される。センター試験1日目。優介は遅れてやって来た。渉が昼休みに会場を訪れ優介を慰めたが聞く耳をを持たない。挙げ句の果てに試験中に不正したと疑われ会場を飛び出す。試験終了後、園子が優介の家を訪ねたが優介は相変わらず心を閉ざす。冬美は表参道で声を掛けてきたスカウトの風間と会う約束をして待ち合わせ場所へ。しかし風間はまどかをスカウトしようとしていたことを知り悔し涙。優介を心配する園子のアイディアで松本北高校の屋上に「優介ファイト」の看板を皆で立てた。みんなの気持ちが通じた優介が合図として花火を打ち上げた。渉は東京に行って大学を受けると園子に告げた。

第10話「天使の孤独」

センター試験2日目。気を取り戻した優介が2日目の試験に参加。夜、優介は渉に試験までの勉強スケジュールと参考書を「福寿荘」に置いていった。慎司が入院している同じ病室に田沼源五郎(下條正巳)が入院してくる。慎司が退院。夜、源五郎が病院を抜け出し「寿司源」で5人に寿司をご馳走する。ここで園子は源五郎から『白線ながし』という卒業の儀式のことを聞く。「寿司源」の折詰とバレンタインデーのチョコレートを持って「福寿荘」を訪れた園子は、渉が頼りにしていた母・扶沙子が東京を離れることを聞く。園子は両親と自分の信大合格と引き換えに渉の学費を出してもらう約束をする。信大2次試験日。園子は陣痛で苦しむ妊婦を助け、結局2次試験を受けなかった。プレッシャーに負け、妊婦を助けることを逃げ道にしてしまったことを小澤先生に告白。「お前、太陽みたいだよ」と園子を慰める渉。しかし自分の本当の夢が見つからない園子にはその言葉も慰めにはならなかった。

最終回(第11話)「空も飛べるはず」

松本電鉄上高地線に乗る渉と園子。「信濃荒井」駅で別れ際に渉が大学受験を諦めていないことを園子に告げる。久しぶりに学校を訪れロッカーの整理をした5人は源五郎の見舞いに丸の内病院を訪れる。しかし源五郎は1週間前に他界していた。源五郎の霊前へお礼を言うために園子が一人、岐阜県飛騨高山を訪れる。そこで岐阜県立斐太高校の『白線ながし』を目撃する。卒業式終了後、園子、まどか、冬美は白いスカーフ、優介と慎司は学帽の白線、茅乃はハンカチそして渉は黒いネクタイを結び、卒業したいことを書いて川に流した。優介が京都へ、まどかが名古屋へ、そして冬美が東京へ旅立つのを園子、慎司、茅乃が見送り。北海道の「しょさんべつ天文台」へ旅立つ渉を「松本空港」で見送る園子。クリスマスに渡せなかった手編みのマフラーを渡して別れた。夕方の松本北高校の教室。担任だった小澤先生を訪ね「人に夢を与えるのが私の夢」だと告げ教師を目指すことを報告した。園子は松本大学予備校への入学手続きを済ませ、書店で信大と横浜国立大学の赤本を購入。その後卒業式の日にみんなで白線を流した川にかかる橋を訪れ、本当の自分の夢に向って歩き始めた。

『白線流し』感想

高校3年生の若者が進路や恋愛に悩む姿を描いた『白線流し』。

高校生たちの青春ということで、ポップなストーリーを想像した方もいるかもそれませんが、本作はどちかというと、溜息まじりの超現実的なエピソードのオンパレード。

病んだ90年代であっても、真っすぐピュアに大人になろうとする若者たちの姿は『北の国から』を彷彿とさせます。

時代は就職氷河期。自然は美しいけれど、閉塞感漂う田舎町。

長瀬智也さん演じる渉は、父を亡くし、母は蒸発。親戚の家で肩身の狭い思いで育ち、現在は働きながら学費を稼いで定時制に通う苦労人です。

見た目も前髪が長くて、近づきがたい雰囲気。

亡き父と同じ天文台で働きたいと目標を持っていた渉でしたが、ハンデ克服は簡単ではなく、スペシャル版ではホストに落ちぶれます…。

何もここまで不幸にしなくても…少し脚本家を恨みましたwww

そして渉に恋をするのが、開業医の箱入り娘・園子。

園子は、健気で世間知らずのイライラしそうなキャラなのですが、酒井美紀さんの良い意味の普通っぽい演技が、嫌味がなく好感が持てました。

園子と渉が反対方向行きの電車ですれ違い、踏切でやっと会えて園子が「もう、いいの ただ来てくれただけで」と言うシーンはキュンとしましたね~。

携帯のない時代の会えそうで会えないもどかしい感じが、現代の『ロミオとジュリエット』のようで、切なさ倍増です。

他のキャストでいえば、カッシー(柏原崇)さんは長瀬さんに負けないいくらいの儚い美青年。

この作品では、6番手くらいの扱いだった遊井亮子さんは、今もドラマや映画で見かける息の長い女優さんになりましたし、馬渕英里何さんも最近、松坂桃李さん主演の『娼年』で体当たりの演技を見せていました。

中村竜さんは俳優活動がお休みされていますが、プロサーファーになっています。役柄そのまま運動神経抜群のようですね。

あれから20年以上経過した本作を、大人になって見返してみましたが、また違った捉え方ができて新鮮でした。

『白線流し』は、若者の絆、夢、希望、恋、愛、情熱、出逢い、別れすべてが涙ぐましいまでに詰め込まれた名作です。

2022年リメイク版や、同じキャストでアラフォー版を制作してくれないかな~。

現代にも通じるテーマを描いていますので、今の若者にもぜひオススメしたい作品です。

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