英語であそぼ“きらり”こと村山輝星の性別と嫌いな理由は?行列動画も!

Eテレ

NHKのEテレで放送中の人気番組「えいごであそぼ」やバラエティ番組で活躍中の、KIRARI(きらり)こと子役の村山輝星ちゃん。

“きらりちゃん”は、舌ったらずの可愛いしゃべり方とショートカットが特徴の子役さんです。

そんなきらりちゃんのプロフィールや、人気があるのに、「嫌い」と言われている理由を調べてみました。

気になる英語力にも迫ってみましたよ~。

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“きらり”こと村山輝星ちゃんプロフィール

「えいごであそぼ」では、癒し系のキャラクターで番組を盛り上げている“きらりちゃん”のプロフィールをご紹介します。

“きらりちゃん”の本名は?

芸名は、村山輝星(むらやま・きらり)ちゃん。

「輝く星(かがやくほし)」と書いて、“きらり”と読ませるなんてステキですね!

本名も“きらりちゃん”?今どきは、キラキラした名前が普通になっているので、

本名も“きらりちゃん”かもしれませんね。

真似してつけるママさんも出てきそうな可愛いお名前です。

“きらりちゃん”の性別は?

男の子でもかなり短い方のベリーショートですが、“きらりちゃん”は、れっきとした女の子です!

ハスキーボイスとボーイッシュな見た目から、性別はどっちかな?と思われる方も多いようです。

また男の子と勘違いされる理由として、「イタズラなKiss THE MOVIE 番外編」

という映画で演じたのが“内田かずお”という男の子の役だったのです。

これを知っている人は男の子と間違ってインプットしている人もおられるようです。

小さい頃は、男女の違いの判断は難しいですよね。

行列の出来る法律相談所出演時の動画

そんな、きらりちゃんがテレビ番組「行列のできる法律相談所」に出演したときの動画です。

映像越しでも伝わる愛らしさと、女の子らしい可憐さにキュンキュンしてしまいますね。

↓子役のカリスマ芦田愛菜ちゃんの身長はコチラ


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“きらり”ちゃんの年齢は?

生年月日が2010年4月8日なので、現在年齢は9歳(2019.5現在)となっています。

小学3年生だったんですね!

また、 きらりちゃんは、「慶應義塾横浜初等部」に通っていることが明らかになっています。

英語が得意な“きらりちゃん”なので、インターナショナルスクールに通っているのかな?と思っていましたが、実は 受験の倍率が12.7倍の名門校慶應義塾に通われていたのです!優秀ですね~!

また特技は、トライアスロンとピアノと英語。

トライアスロンが特技とは、珍しいですが運動神経抜群のようですね。

更に、英語が特技とは!発音が良いのも納得です。

↓同じく子役で人気の鈴木福くんの成長はコチラ

きらりちゃんのご両親


所属している「劇団東俳」の保護者のページにきらりちゃんの母親の写真を見つけました。

練習、経験を重ねて演技力の幅を広げ、どんな役柄にも挑戦していけるよう親子共々頑張っていきたい

とお母様のコメントも書かれてありました。

先ほどの特技や慶應義塾横浜初等部に通われているところをみると、かなり教育熱心なご両親で、親子二人三脚で、芸能活動もされているようですね!

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“きらりちゃん”が「嫌い」「かわいくない」と言われる理由

そんな「えいごであそぼ」の人気子役“きらりちゃん”ですが、巷では「嫌い」という意見もチラホラ目にします。

その理由は、一体なんでしょうか?

声が苦手

“きらりちゃん”の個性でもある、のんびりした話し方と、ダミ声が苦手とい方もおられるようです。

あとは、セリフが棒読みや、衣装が似合っていないなどの理由で「嫌い」といっている人もいるみたいですが、こんな意見は少数派です。

きらりちゃんを見てると、サービス精神が旺盛で、歌う時にはアドリブでダンスをつけたり、変顔をしたり、見ていて本当に飽きないんです。

実際は、朝から“きらりちゃん”の声を聞くと癒されるといった意見が大多数のようです。

また声だけのお仕事もしていて、『ギノ―みそ「伊予のみそ汁」ナレーション(CM)』も担当しています。

特徴のある声が生かされている、カワイイCMです。

 

私も愛用している美味しいお味噌なので、こんな共通点が嬉しいです♪

声の好き嫌いは、個人差がありますし、演技が少したどたどしいのも、最近の上手すぎる子役より私は自然で好きです。

また、“きらりちゃん”を見ていると乳歯がぬけていたりするので、その影響で、空気がもれてしゃべりにくく舌ったらずになっているのかなと思います。

きらりちゃんの英語力

では、舌足らずなしゃべり方で、英語の発音はきちんと出来るのでしょうか?

そんな心配はよそに、 英語の発音は、バッチリ。

Eテレ英語教育テレビなだけあって、そこは、きちんとしています。

日本人には難しい「R」と「L」の使い分けが、子役の中でも群を抜いてきちんと出来ており、ソロの歌を任されるほど、上手に歌えていますよ。

普段は、ふにゃふにゃしたしゃべり方でも、英語になると、流暢に話せる。そんなギャップも“きらりちゃん”の魅力です。

まとめ

「えいごであそぼ」の“きらりちゃん”は、舌ったらずのしゃべり方でお茶の間を癒すと同時に、英語の発音はバッチリとプロ意識の高い子役であることは間違いないようです。

また「嫌い」と言っている人もごく少数派で、あまり深い意味がなく、声の好き嫌いが別れているだけのようです。

来年も、「えいごであそぼ」の一員として“きらりちゃん”には続投してもらいたいとママ目線で思っています♪

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