『Dr.コトー診療所』最終回までのあらすじ結末を相関図付きで紹介

国内ドラマ

絶海の孤島にやって来た医師が、設備の乏しい診療所で命の尊さに向き合う『Dr.コトー診療所』。今回は2003年に放送されたドラマ『Dr.コトー診療所』のキャスト相関図とあらすじから結末までをご紹介いたします。

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『Dr.コトー診療所(2003)』キャスト一覧

志木那島診療所(ドクターコト―診療所)

五島健助吉岡秀隆

大学病院の外科医だったが、ある医療ミスの責任をとって志木那島に来た。

星野彩柴咲コウ

診療所の看護師。星野正一の娘。

和田一範筧利夫

志木那島診療所の事務員であり村役場の職員。

漁業組合の人々とその家族

原剛利時任三郎

島の漁師。

原剛洋富岡涼

剛利の息子。

安藤重雄泉谷しげる

漁業協同組合漁労長。

安藤リカ伊藤歩

安藤重雄の東京に住む娘。妊娠して島に戻ってくるが…。

橋口俊塩谷瞬

漁師。

村役場の人々とその家族

星野正一小林薫

村役場の民生課課長。彩の父親。

星野昌代朝加真由美

正一の妻で彩の母親。

坂野孝大森南朋

役場の職員。ゆかりの夫。

坂野ゆかり桜井幸子

孝の妻。

その他の島の人々

西山茉莉子大塚寧々

スナック経営者。離婚して5歳のときに別れた一人息子がいる。

杉本竜一神木隆之介

西山茉莉子の東京に住む息子。

内つる子千石規子

村の長老。産婆。

小沢信二光石研

島の教師。

昭英大学附属病院その他医師

原沢咲石田ゆり子

五島の元同僚で恋人。昭英大学附属病院産婦人科医。

芦田ゆき木村佳乃

原沢咲の高校時代の後輩・医師。

三上新一山崎樹範

五島の元同僚・昭英大学附属病院消化器外科医。

『Dr.コトー診療所(2003)』相関図


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『Dr.コトー診療所』第1話~最終回までのあらすじ

1話「そこに、人が生きている」

若い医師が離島での医療活動に奮闘する。健助(吉岡秀隆)は、みずから志願して志木那島へ赴任。しかし、住民の医師不信により、診療所には誰も寄りつかない。ある日、島の漁師・原(時任三郎)の息子・剛洋(富岡涼)が激しい腹痛を訴え、原は本島へと船を出す。だが、一刻を争う病状だと悟った健助は、原の船に島の看護師・星野(柴咲コウ)とともに乗り込む。

虫垂炎になってしまった剛洋の手術を船上で行った健助。手術は無事に成功。以前 船酔いした健助の名前を、「コトー」と聞き間違えた剛洋は、健助に感謝のしるしとして旗を贈るが、そこには「ドクターコトー診療所」と記されていた。以来、健助は島民から「コトー先生」と呼ばれることになった。

2話「故郷で暮らす母へ」

“コトー”と島の子供に呼ばれるようになった健助(吉岡秀隆)。ある日、助産婦・つる子(千石規子)の目頭に高脂血症の人特有の黄色腫を見つける。コトーは、診療所へ来るよう提案するが、つる子はあっさり拒否。あきらめきれずにつる子の自宅へ押しかけると、本土からつる子を迎えにきた息子・誠(國村隼)と鉢合わせに。つる子は「2人とも帰れ」と息巻くが、その拍子に吐血してしまう。コトーは腹部の血管の腫れを確認。破裂する前に本土の病院へ運ぼうとするが、つる子は島を出たくないとごねる。

わがままを言う母に呆れながらも誠はどうしても助けてやって欲しいとコトーに頭を下げる。腹部大動脈瘤の手術を行うことになった診療所のもとには、つる子を心配した島民たちが献血にやってきた。手術は成功し、健助の医者としての実力は認められた。

3話「赤ちゃんを助けて」

コトー(吉岡秀隆)がつる子(千石規子)を助けてから、診療所は島の人々であふれかえるように。そんな中、コトーは妊婦・ゆかり(桜井幸子)の足を触診。数日後、ゆかりが妊娠中毒症で運び込まれる。妊婦について知識の浅いコトーは、以前の恋人で大学病院に勤務中の咲(石田ゆり子)に相談。咲は、子供をあきらめ、母体を救うためにすぐ手術をするよう勧める。

しかし、夫妻にとって結婚して4年目にしてようやくできた待望の子供であるから、助けて欲しいと舅の達郎は懇願した。一方、姑は赤ちゃんはまたいつか授かる可能性はあるけれど、大切なお嫁さんはゆかりだけだと話した。母体だけでも助けようと決めたコトーだったが、ゆかりから「二度と産まれてこないのだから殺さないで…」と頼まれ注射器を置いて手術を一旦中止する。「母子共に助ける方法を考える」というコト―の決意と茉莉子(大塚寧々)の計らいがあり自衛隊のヘリコプターで大きな病院に運ばれたゆかりは無事に出産をできた。

4話「病気を診るな、人を診ろ」

コトー(吉岡秀隆)の診療所に、咲(石田ゆり子)の後輩・ゆき(木村佳乃)が現われる。彩佳(柴咲コウ)はコトーになれなれしくするゆきが気に入らない。そんな中、島にゴミ処理場建設を企てる代議士・芦田(竜雷太)が島出身の秘書・純一(井澤健)と来島、純一の実家を訪れる。その際、母・広子(白川和子)にけがを負わせるが、広子のことばに従い、手当てせずに放置してしまう。

芦田の案内が終わった純一が家に戻ると、足が丸太のように腫れ上がった広子の姿があった。診療所運び込まれた広子。風邪で寝込んでいるコト―の代わりにゆきが診察するが、すぐ脚の切断をしないと命が危ないと判断する。しかしコト―は「患者さんが10人いたら10通りの治療法を考えるべき」と言って治療する。

5話「手術で治せない病」

代議士の芦田(竜雷太)が島にゴミ処理施設建設を訴える演説中に倒れた。芦田を診断したコトー(吉岡秀隆)に病名を聞いた娘のゆき(木村佳乃)は、今は父に病名を伏せたいと懇願。病名を教えてもらえない芦田は、命が長くないのではと思い込む。一方、芦田が倒れたと知った広子(白川和子)は、足のけがが完治していないにもかかわらず、病院を抜け出し、芦田のため神社へお札を取りに向かう。また、訳あって息子・竜一(神木隆之介)と離れて暮らす茉莉子(大塚寧々)のもとに、竜一が行方不明だという連絡が入る。

その後、コトーの言葉や彼らの仕事ぶりを見ていくうちに気持ちが変わりつつある芦田。一方、離婚裁判で負け、5歳で分かれてしまった息子・竜一を心配する茉莉子。そんななか、島で歩いている竜一が見かけられる。

6話「愛するわが子へ」

茉莉子(大塚寧々)の息子・竜一(神木隆之介)が島にやってきた。だが、茉莉子は竜一に会おうとせず、コトー(吉岡秀隆)が診療所で預かることに。気を利かせた原(時任三郎)は剛洋(富岡涼)に竜一と遊んでやるように言う。だが、剛洋が目を離したすきに竜一は道に迷ってしまう。捜しにいったコトーと剛洋は竜一を発見するが、竜一とともに、コトーもけがをしてしまう。

茉莉子は、竜一が見つかって安心したものの、すぐに東京へ帰るようにと言ってしまう。そんななか、竜一はひとりで夕日を見に行き、山から滑り落ちてケガをしていた。さらに竜一を探していた剛洋とコトーも滑り落ちケガをする。剛洋はなんとか助けを呼びにいき、コト―と竜一は診療所に運ばれる。そしてコトーは自らの痛みに耐えつつ、竜一に応急処置を施した。この一件から、剛洋は「医者になりたい」と話した。

7話「巣立ち」

盆を迎え、東京で美容師として働くひとり娘・リカ(伊藤歩)の帰省を上機嫌で待ちわびる重雄(泉谷しげる)。だが、帰省したリカの大きなおなかを見て逆上。コトー(吉岡秀隆)におなかの中を調べるよう命令する。一方、幼なじみの彩佳(柴咲コウ)が事情を問うと、リカは結婚するつもりだった男性の子供を妊娠したが、ひと月前に男性がいなくなり、途方に暮れて島に戻ってきたと告白する。話を聞きヤケになった重雄は、台風が接近している海に船を出し、行方不明に。そしてリカも破水してしまう。

その後、なんとか子供は元気に産まれ、重雄も無事に戻ってきた。そんななか、今度はリカの彼氏が島にやって来る。そしてリカは彼氏と共に本土へと戻っていった。リカからのお土産のシャツを着た重雄は、こっそりと船を見送った。

8話「救えない命」

コトー(吉岡秀隆)のかつての恋人・咲(石田ゆり子)が来島した。コトーは、急な訪問に驚く一方、懐かしさも抱く。そんな中、島の老人・明夫(今福將雄)のがんが発覚する。明夫は顔も知らない医者ではなく、コトーに手術を依頼したいと懇願。悩んだすえ、コトーは助手に咲を指名し手術に臨む。しかし、切開した明夫の腹の中は、もはや手遅れの状態だった。

手の施しようがない明夫は開腹しただけで終わった。息子の一夫は腹を切っただけで何もしてくれなかったのかと泣きながら文句を言った。落ち込んで海を見ていたコトーを慰めたのは剛利だった。最後は満足して亡くなった明夫。明夫は亡くなる前に、手作りのわら草履と手紙をコト―に残していた。

9話「暴かれた過去」

島に記者・巽(津田寛治)が現われた。巽は住民にコトー(吉岡秀隆)の島での医師生活を聞いて回り、コトーが昔、女子高生を見殺しにしたという記事のコピーを住民に配布。住民はコトーに不信感を募らせる。コトーは、星野(小林薫)のはからいで事情を説明することに。そんな中、会場に向かった巽と、それを阻止しようとする子供たちが土砂崩れに遭遇し負傷する。

巽は脳に異常があり、子どもの信一はお腹に傘が刺さっていた。巽の方が危険な状態だと診断したコトーは、彼を先に手術しようとするが、島民は女子高生のときのように見捨てるのかと怒り出す。

10話「この島を出て行け」

コトー(吉岡秀隆)は、記者・巽(津田寛治)に続き、信一(斉藤大貴)の手術も成功させた。島に安堵感が広がる中、信一の父・山下(納屋真大)だけは、信一よりも巽を優先したコトーを許せない。重雄(泉谷しげる)は、山下が信一の苦しむ姿を思い出し苦悩するのを見かね、コトーに島を出て行くよう言い渡す。そんな中、コトーは東京から患者の手術依頼の電話を受ける。

かつて女子高生を見殺しにしたのはコト―ではなく、研修医の三上だった。初めての当直でパニックしている三上は間違った薬を投与し、治療を放棄して逃げたのだ。コト―が気づいたときには、女子高生は手遅れの状態だった。そして、巽に嘘の情報を流していたのは三上らしい。その後、コト―に助けられた巽は剛利(時任三郎)たちの話を聞いているうちに素直にコトーのことを認めるようになっていった。その後、コト―は退職届と手紙を残して島を去った。

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『Dr.コトー診療所』最終回の結末ネタバレ

最終回(11話)「新たな旅立ち」

かつて勤めていた大学病院から、担当していた患者の執刀を依頼されたコトー(吉岡秀隆)。だが、その患者は悪性の胃がんを患い、手術成功の可能性が極めて低い。咲(石田ゆり子)は、大学病院の医師らが手術に失敗したときの罪をかぶせようとしているのだとコトーに告げる。患者の容体は非常に悪く手術が成功する可能性は極めて低いため、大学病院に在籍する多数の外科医たちも腰が引けてしまっている。成功すれば外科部長の功績に、失敗した場合には責任をかぶせられる可能性が高い。一方、コトーを島に呼んだことに責任を感じる星野(小林薫)は胃の痛みを訴える。彩佳(柴咲コウ)や和田(筧利夫)は心配でたまらない。つる子(千石規子)はせんじ薬を持って星野家を訪れる。しかし翌日、星野は…。

コトーがいない診療所では彩佳(柴咲コウ)が、本土の病院に指示を仰ぎながら手当をするがうまくいかない。

一方、大学病院で手術をしているコト―は途中で、患者が検査の結果と違う状態であることに気づく。

三上はコトーに指示されて再度検査し、ガンが見つかっていたが、報告していなかったのだ。

想定外の事態に手を止めるコト―。

三上は、偉そうに「自分が閉腹する」と言い出すが、コト―は手術を続行。

難しい手術をなんとか成功させたコトーだったが、教授たちは、その功績を横取りした。

三上は、自分の未熟さを実感し、医者としてのコト―の度量の大きさや技術を理解した。

そして、以前自分が起こした女子高生の事件の真実をメディアに公表し、教授たちの悪だくみもバレた。

テレビで三上の会見の様子を見ていた剛利(時任三郎)と剛洋(富岡涼)親子は、東京へコト―を迎えに行った。

泣きながら「島に帰ってほしい」と願う剛洋は、志木那の島民がDr.コトーを必要としていると訴えて帰っていった。

それからしばらくたった頃、島では重雄(泉谷しげる)が、正一を本土の病院に連れて行くため船の準備を整えていた。

すると、沖合いにドクターコト―を乗せた剛利の船が現われた。

島に到着したコトーは、早速、正一の診療をするが大事には至らなかった。

喜び合う島民たちから離れたコトーは、アキオジ(明夫)が作ってくれた藁草履を履いた。-END-

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『Dr.コトー診療所』感想

島民1800人の命を守り抜こうと奮闘するコト―先生ですが、設備が乏しく的確な治療ができないため毎回ピンチの連続。

スーパードクターだっただけあって、どんどん島民を救っていくのですが、どうしても救えない命がある。

特にアキオジが亡くなる8話では、「なんで助けてくれないの」と訴える孫がいるうえ、自分の無力さでコト―先生が涙を流し、視聴者も号泣。

雄大な自然のなかで、孤島で住民に寄り添う医者のドキュメンタリーを見ているような感覚になり、毎回 涙腺がゆるみっぱなしでした。

また、都合が良い時は「先生!先生!」と頼り、気に入らないと「島から出ていけという」住民。

綺麗ごとだけでなく、人間の弱さやエゴなどもキチンと描いているところもリアルです。

コト―先生の毎回船酔いするところや、破れたぬいぐるみを手術して直してあげるなど人間味あふれるエピソードは、シリアスなストーリーの息抜きとしてほっこりします。

物語全体から言えば、医療ドラマというよりはヒューマンドラマで、治療を通して信頼関係が生まれたり、絆を再確認したり、命と真摯に向き合ったり…本当に学べることが多い作品です。

本作から20年近くたって映画化される『Dr.コトー診療所』。

「北の国から」と並ぶ名作が、世代を超えてこ楽しめることを本当にうれしく思います。

映画を見る前にドラマで予習しておくと、さらに物語に入っていきやすいので、未視聴の方にはぜひオススメします。

続編『Dr.コトー診療所(2006)』最終回とキャスト相関図は⇒こちら

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Dr.コトー診療所 2003(一期)
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Dr.コトー診療所特別編(スペシャルドラマ)
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