ドラマ『HERO』キャストと第1話から最終回までのあらすじ結末

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型破りな検事を木村拓哉さんが演じ2001年に大ヒットしたドラマ『HERO』。そこで今回は、ドラマ『HERO』のキャストと第1話から最終回までのあらすじと結末をご紹介いたします。

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ドラマ『HERO』キャスト一覧

久利生公平
演・木村拓哉
ジーンズにダウンジャケットというラフな格好をした型破りな検察官。最終学歴は中卒。高校中退後、大検を経て司法試験に合格して検事となる。

雨宮舞子

演・松たか子
久利生の検察事務官。検察庁の内部試験による検事(副検事から検事となる道)を目指している。気ままな久利生にいつも振り回される。
遠藤賢司
演・八嶋智人
芝山検事の検察事務官。口が軽く、ゴシップ好きで目立ちたがり屋。
末次隆之
演・小日向文世
江上検事の検察事務官。バツ1独身。女性検事好きで美鈴の好意を抱く。

井戸秀二

演・正名僕蔵
どこか頼りなさげな城西支部の守衛。

中村美鈴

演・大塚寧々
被疑者をいじめることにやりがいを感じている。美人だが口調はキツく毒舌。同僚の芝山検事と不倫中。
芝山 貢
演・阿部寛
刑事部主任検事。担当事務官は遠藤賢司。タレント弁護士への転身をもくろんでいる。
江上達夫
演・勝村政信
東大卒業のエリート検事。担当事務官は、年上の末次隆之。雨宮に好意を抱きアタックする。
牛丸 豊
演・角野卓三
城西支部刑事部長・検事で久利生らの直属の上司。保身第一の官僚的な立場だが、根は熱い心を持つ。

鍋島利光

演・児玉清
東京地検の次席検事。城西支部の検事たちを、いつも暖かい目で見守っている。

『ラブジェネレーション』最終回までのあらすじキャスト相関図は⇒こちら


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ドラマ『HERO』第1話~最終回のあらすじ結末ネタバレ

第1話「最悪の出会い」

最終学歴が中卒の型破りな検事の活躍を描く。東京地検城西支部に検事の久利生(木村拓哉)が赴任してくる。久利生が優秀な検事だと聞いた事務官の雨宮(松たか子)は、志願して担当に。そんな東京地検城西支部が密かに内偵を進めていた代議士の贈収賄事件が、佳境を迎えていた。午前8時、マスコミの注目を集める中、牛丸部長自ら中村検事・雨宮事務官を伴って収賄容疑で岬代議士を逮捕。同時刻、芝山・江上検事が事務官・警察を引き連れ、贈賄企業の強制捜査を行っていた。まさにその日、青森地検から一人の検事が城西支部に赴任した。周囲が収賄事件で盛り上がる中でラフな私服で仕事する久利生を見て雨宮が絶句する中、久利生は下着泥棒の事件を担当する。

第2話「最悪の出会い」

久利生(木村拓哉)は、正当防衛で人を殺してしまったという大学生・謙介(大柴邦彦)の事件を担当。謙介の父は大物代議士で、その顧問弁護士の坂ノ上(神山繁)が弁護につく。坂ノ上は、牛丸(角野卓造)に謙介を不起訴にするよう圧力をかけてくる。久利生の下に顔に殴られた痕跡のある被疑者が送られてきた。警察で「相手が殴りかかってきたので振り払ったら、階段から転落して死亡した」と供述した後は、一切の質問に黙秘を続ける。被疑者の父親の依頼で弁護に乗りだした大物弁護士、坂ノ上が正当防衛を主張するなか、久利生は被疑者の態度と事件の状況に違和感を覚えて捜査に乗り出す。捜査を続けていくにつれ、被疑者や証人(被疑者の友人達)の証言に不信感を募らせる久利生。だが担当事務官の雨宮は江上に誘われたK-1の観戦時間が迫り、牛丸部長は坂ノ上の圧力を受け、他の検事や事務官も久利生が担当する仕事を急遽分担することになり、誰もが久利生の捜査に苛立ちを隠せないでいた。そして何の手がかりも掴めない久利生は、最後に事件現場へと向う。

第3話「恋という名の犯罪」

江上と雨宮がいつものバーでいつものように噛み合わない会話をしていた時、突如背後で争いが起きる。別れ話のもつれから、宮川(宮迫博之)が料理研究家の紗江子(森口瑤子)に食事用のナイフで切りかかったのである。翌日、その傷害事件の被疑者として宮川雅史が久利生の下に送検されてきた。そして被害者の証言に何か割り切れない物を感じた久利生は、捜査を開始する。徐々に明らかになる被害者の過去。異口同音に語られる巧妙な手口の数々。最も難しいとされる結婚詐欺の立件に二の足を踏む久利生に対し、「アーネスト・ホーストにビビッて、リングにも上がれない臆病者」と噛みつく雨宮。江上の手を離れたフランス大使館のパーティ招待状と共に、紗江子が過去に二人の男性から結婚詐欺で訴えられていたことを知った久利生は、宮川に紗江子を結婚詐欺で訴えるよう持ち掛ける。

第4話「彼に教わったこと」

女子大生がストーカーに殺される事件が発生。担当の江上は雨宮を連れて被害者の司法解剖に立ち会い、怪我で入院している容疑者と面会する。そして凶器が発見されていない事や被疑者が病院に入院している事などから、警察の意向に逆らって逮捕を見合わせ、引き続き捜査続行を指示する。が、その夜、容疑者小山田は病院を脱走。江上は警察だけでなく、マスコミからも非難を浴びることになる。久利生の一言から真犯人の可能性を見出した城西支部の面々は、謹慎中の江上を救うため独自に捜査を開始。大手法律事務所から移籍話が舞い込んでいた芝山も、無銭飲食の事案を担当していた久利生も捜査に参加する。検察の独自捜査に反発を強める警察。慣れない捜査に四苦八苦する検事・事務官達。だが捜査の甲斐なく、小山田逮捕の一報が届く。「殺してない」と主張する小山田の話を聞き、江上は逮捕せずに参考人扱いにする。だが小山田が逃走してしまい、江上は窮地に陥る。小山田の写真を見た久利生(木村拓哉)も小山田の無罪を狩猟する。

第5話「二人きりの夜」

久利生(木村拓哉)は、不倫関係のもつれで妻にケガをさせた疑いで矢口(小原雅人)を取り調べる。現場の矢口宅に居合わせた不倫相手の朝美(桜井幸子)は「矢口が包丁を振り回した」と証言。矢口が不利になるような証言をする朝美に疑問を感じ、久利生は雨宮(松たか子)と共に朝美の実家である旅館を訪れる。不倫話の最中に勢いで不倫宣言してしまった雨宮は、捜査の為、久利生と共に被疑者の愛人の実家が経営するホテルに赴き、成り行きで久利生と同じ部屋に泊まることになる。そのころ城西支部では、不倫が現在進行形の芝山が、遠藤に検察庁で起きた不倫騒動の情報を集めさせていた。部下の不倫宣言に動揺する牛丸部長、雨宮の身を案じる江上、芝山の動きに不快感を隠せない美鈴、そして江上に振り回される末次、不倫情報を集める遠藤。様々な思いを背景に久利生と雨宮は一夜を共に過ごす。

第6話「彼女の一番大切なモノ」

久利生(木村拓哉)が警察官殺しを担当。一方、通販番組で衝動買いした雨宮(松たか子)は、商品が届くと大喜び。うかれてナンパにもついていってしまうが、行った先は賭博場。警官殺しの容疑者が送検されてきた日、雨宮はいつものバーで知り合った男に誘われてバー「Hungry Heart」を訪れる。が、突然の警察の強制捜査(賭博容疑)に巻き込まれ、警察署で不安な夜を過ごすことになる。同じころ警察に自首した被疑者は金で真犯人の身代わりになったとして、一転して容疑を否認。そして真犯人として金融業を営む男が翌日には送検されてきた。いつになく性急に捜査を進める警察。身内を殺された警察の勇み足を警戒する検察。アリバイを主張する被疑者。三者三様の思案を解きほぐすべく久利生は捜査を開始する。が、久利生に同行する雨宮は、長引いた取調べでの寝不足に加え、強制捜査のときに落とした「落し物」の心配で捜査に身が入らない。一方、雨宮が必死に探す「落し物」は憶測が憶測を呼び、周囲に波紋を広げて行く。そして警察の強制捜査の真の目的が明らかになったとき、雨宮は封鎖された「Hungry Heart」の前に到着していた。警察の家宅捜査で雨宮も逮捕され、その騒ぎで通販商品もなくす。そんな折、警官殺しの容疑者に金融会社社長・太田川(升毅)が浮かぶ。

第7話「君に会えてよかった」

東京地検城西支部に臨時の事務官・正木(金田明夫)が赴任し、久利生(木村拓哉)の担当に。だが事務官の仕事に失望している正木はやる気がない。遠藤、末次は検事の人使いの荒さや事務官の仕事に不満を漏らし、雨宮は副検事になるための内部試験を受けようと熱意に燃える。そんな折雨宮が掛け持ちしていた久利生の担当事務官として、新たに正木事務官が異動してきた。遠藤、末次はいつものバーで正木に仕事の愚痴を話すと、正木は「事務官の仕事にやりがいはない」と即答し、事務官を辞め原宿の裏通りにクレープ屋を開く予定だと話す。遠藤、末次はそんな正木に同調するようになる。一方久利生は大手貿易会社の専務が被疑者となった痴漢事件を担当していた。容疑を徹底して否認し、被害者の女性社員を解雇した被疑者。被害者の過去を調べ、圧力をかける顧問弁護士。口を固く閉ざす会社関係者。そんな不利な状況を打開するため、久利生と雨宮は会社関係者からの事情聴取を試みる……

第8話「過去を知る女」

美鈴(大塚寧々)が裁判で、久利生(木村拓哉)の司法研修の同期で弁護士の江里子(飯島直子)に負けた。そんな折、痴漢事件の裁判でマスコミ注目の美人弁護士巽江里子が中村検事を論破したことが城西支部で話題となる中、医療過誤事件が送検されてきた。専門知識が必要な上、情報を握る病院側の妨害が予想される誰もが嫌がる事案で、当然のごとく担当になったのは久利生。そして病院が雇ったのは、久利生とは司法修習の同期で友人だった話題の巽江里子。警察での自供から一転、容疑を全面否認する被疑者。手術ミスの証言を土壇場で撤回する証人。巽江里子の容赦ない攻勢に、久利生は反撃の糸口を求め捜査を続ける。ミスを認めたくない病院側は江里子に弁護を依頼。検察にあいさつに来た江里子が久利生と仲良く話す姿を見て、雨宮(松たか子)は落ち着かなくなる。

第9話「俺がずっとそばにいる」

雨宮(松たか子)が、ビルから落ちてきた石膏像でケガをしそうになる。そんな中、通勤途中の雨宮が不可解な事故に遭遇したある日、東京地検城西支部にピザの宅配を装った暴漢が侵入し、煙幕を焚き手当たり次第に備品を破壊して逃走するといった襲撃事件が勃発する。予想もしていなかった事態にパニックに陥った検事・事務官からまともな証言が得られず、難航する捜査。国家権力に対するテロなのか、特定の検事に対する遺恨、はたまた単なる愉快犯?等の憶測が飛び交う中、過去の被疑者による仕返しに怯え、難航する捜査に苛立ちを隠さない検事・事務官。疑心暗鬼の中、バッグに爆弾を仕掛けられた雨宮は、狙われた事に身の危険を感じて久利生の部屋に泊まることに……

第10話「別れの予感」

久利生の下に人気キャスター暴行事件の被疑者が送検されてきた。しかし警察での自白を一転して否定、久利生は捜査を開始する。古田を犯人だと主張する被害者榎本は犯人の顔を見ておらず、久利生は証拠不十分として不起訴を決断する。納得できない榎本は検察審議会に提訴し、更に検察や久利生個人への非難を繰り広げる。そんな中、再度榎本が帰宅途中に暴漢に襲われる。脅迫状の指紋や榎本が襲われた時に見た腕の傷から、警察も古田以外の真犯人の存在に気付くが、面子を保つため古田への追及の手を緩めず、マスコミによる検察=久利生バッシングが激しさを増す中、警察に怯えた古田は最悪の結末を選択してしまった。

第11話「最後の事件」

久利生(木村拓哉)の過去に扱った榎本由起暴行事件での非難報道の波紋は大きく、検察上層部は久利生に非がないことを認めつつも、石垣島への異動を決定する。城西支部最後の仕事として久利生はサッカー場の警備員殺しを担当。被疑者の桐山(浅野和之)が黙秘と続ける中、久利生は被害者の息子・良太(今野雅人)のために聞き込みにあたる。そこへ庄野(小木茂光)ら特捜部がこの件に介入してくる。その捜査の中被害者の息子・良太と出会う。被疑者が完全黙秘を続ける中で、突如東京地検特捜部が警備員殺しの被疑者を取り調べるため城西支部に乗り込んでくる。目的を隠したまま取り調べを始める特捜の検事達、検事・事務官を引っ掻き回す良太。そんな中、特捜検事の言葉から久利生の異動を知った城西支部の面々は、一致団結して各々のやり方で調査を進めていく。やがてこの事件の背後に、大物政治家と建設業者の黒い関係が浮かび上がる。

ドラマ『HERO』最終回の結末ネタバレ

久利生は、良太の父親が誰かの巻き添えで殺されたと推測していた。しかし、目撃者もおらず、被疑者が特捜部に確保されているため捜査は思うように進まない。おまけに、転勤が決定し、東京地検城西支部から8日後に異動するため時間がなかった。

そんななか、良太の父の葬式で、香典袋に500万円を包んでいった人物がいたことが判明するが、久利生は、それが民自党の諸星敬介(三浦友和)の秘書・森脇加奈子(戸田恵子)であることを突き止めた。

諸星は、あの日スタジアムにいたことを認め、あの日、ナイフを持った桐山が、自分を刺そうと突進してきたが、警備員(良太の父)が庇ってくれたことを話した。だから、諸星は自分を守って亡くなった良太の父のために500万円もの大金を香典として包んだのだった。

久利生は諸星に、その話を裁判で証言して欲しいと頼むが、諸星は証言をすれば、自分があの日、誰と一緒にサッカースタジアムのVIPルームにいたかバレてしまうため出来ないと断った。

それを聞いた久利生は、諸星に、良太がなぜ自分の父親が殺されてしまったのか知りたがっている。子どもの気持ちもわかってないのに国のことを語る資格はないと語った。

その後、諸星は、民自党で次期総裁候補三枝の自宅収賄を告発した。それをテレビで見た久利生は、嬉しそうに笑った。

サッカー場の警備員殺しの真相は、諸星がタケマ建設と次期総裁候補三枝の関係を暴露しようとしていることを察知した三枝たちは、桐山を雇い諸星を殺害させようとした。

そして、桐山をかばった警備員(良太の父)が身代わりになり亡くなってしまったのだ。

一件後、諸星は良太に謝罪をしにスタジアムに向かった。するとそこには、良太とサッカーを楽しむ久利生らの姿があった。

諸星は「僕は君のお父さんに助けられた。でも、おじさんは黙っていた。ずるい奴だった。ごめんな。」と素直に謝った。そんな諸星を見た良太は「許す!」とハッキリ答えた。

久利生が異動となる日、東京地検城西支部メンバーは送別会を開こうと計画していたが、久利生は挨拶もせずに荷物をまとめていなくなっていた。

それを見た雨宮舞子(松たか子)は、すぐに久利生を探しに地検を飛び出した。そして雨宮は、並木道で久利生を見つけた。

そして、久利生は「挨拶もせずに出て行くなんて」と涙を流しながら怒る雨宮に日焼け止めを手渡し笑った。そして久利生が後ろに視線を移すと、そこには東京地検城西支部メンバーが立っていた。

数か月後ー。

雨宮は、久利生が異動となった石垣島に降り立ち、警察官と捜査する久利生と再会した。久利生は雨宮に「そんな恰好で立ってると、日焼けして肌が荒れるぞ。」と言うと、雨宮は別れ際に久利生から渡された日焼け止めを出し笑った。-END-。

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これまでの法廷ドラマといえば、弁護士を主人公にしたものは多かったですが、『HERO』は検事にスポットを当てたもので新鮮でした。

また、木村拓哉さん演じた久利生の型破りなキャラクターさるものながら、固める俳優陣の個性と芸達者ぶりも作品をさらに盛り上げていましたし、人気絶頂の宇多田ヒカルのさんが歌う主題歌「Can You Keep A Secret?」も印象的でしたね。

そんな2001年に放送された『HERO』は、反響が大きく、続編や特別編が制作され、映画化もされました。なお、2007年と2015年に映画化された作品は、FODプレミアムで配信されています。

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関連記事:FODプレミアムの登録方法と解約方法まとめ

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