『花子とアン』相関図キャストとあらすじから結末ネタバレ

朝ドラ

翻訳者になる夢を貫いた女性の波乱万丈の半生記を描いたNHK朝ドラ『花子とアン』が、2021年1月25日(月)から再放送されることが決定しました。今回は、『花子とアン』の相関図キャストと、あらすじから結末ネタバレをご紹介いたします。

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『花子とアン』恋の相関図

『花子とアン』見逃し動画は⇒こちら

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『花子とアン』キャスト一覧

安東家


安東はな

演・吉高由里子
甲府の貧しい小作農家に誕生した安東家の長女。翻訳家の道に興味を示し、出版社に就職。Anne of Green Gables の原書は、後年『赤毛のアン』の題名で翻訳出版され、日本中で人気を博する。

安東吉平
演・伊原剛志
理想家で新しい物好きな はなの父。学問の大切さを はなに説き本を与える優しい父。
安東ふじ
演・室井滋
明るく家庭を切り盛りする はなの母。はなの本への情熱を理解し応援する。
安東周造
演・石橋蓮司
はなの祖父で、ふじの実父。入り婿の吉平とはたびたび対立。はなが東京の女学校に行くことを反対する。

安東吉太郎
演・賀来賢人
はなの1つ年上の兄。軍隊に強い憧れを抱き、家族たちの反対も聞かず軍人となる。はなの友人・蓮子に淡い恋心を抱く。

安東かよ
演・黒木華
はなの2つ年下の長妹。安東家次女。姉とは違い女学校に行けないことを不満に思いつつも女工として一所懸命に働く。

安東もも
演・土屋太鳳
はなの6つ年下の妹で安東家の末っ子三女。幼少期は、はな以外のいうことを聞かない子だった。朝市に想いを寄せるが失恋。その後、父が勧める北海道で事業を開拓する森田に嫁ぐが…。

木場家

木場朝市
演・窪田正孝
はなの幼馴染みで同級生。はなに好意を抱く。後に教師となり、はなと英治の結婚を後押しする。

木場リン
演・松本明子
朝市の母。村で一番のおしゃべり。学問を毛嫌いし、百姓にならず教師になるという朝一に卒倒する。

徳丸家


徳丸甚之介
演・カンニング竹山
甲府一の大地主で地元の有力者。幼馴染みであるふじの何かと世話をやいてくれる人物。息子・武の出来の悪さに頭を抱える。
徳丸武
演・矢本悠馬
はなの幼馴染みで同級生。父の権力を鼻にかけて威張り散らす。後に、父の命令で甲州のぶどう酒を東京に売り出すため上京するが…。

阿母尋常小学校の人々


本多正平
演・マキタスポーツ
はなの尋常小学校時代の担任。
緑川幾三
演・相島一之
はなと朝市の同僚。男尊女卑の考えを持つ。

合田寅次
演・長江英和
はなと朝市の幼少時には教会の番人で、後に小学校の雑用係として働く。

小山たえ
演・伊藤真弓
はなが担任をする組の貧しい女子生徒。

その他の山梨・甲府の人々


森 牧師
演・山崎一
地域の教会の牧師。
望月啓太郎
演・川岡大次郎
徳丸家と肩を並べる大地主の息子で青年実業家。はなに惚れ見合いを申し込む。

修和女学校の人々


ブラックバーン校長
演・トーディ・クラーク
英語教育に熱心なカナダ人の校長。生徒には“マイ・ガール”として、厳しくも温かく接する。

茂木のり子
演・浅田美代子
裁縫教師で、寄宿舎の寮母。没落士族で苦労人だった若かりし自分とはなを重ねはなを気に掛ける。


富山タキ
演・ともさかりえ

英語教師。「鉄の女」と称されるほど、生徒に厳しい。男女交際に嫌悪を抱いている。

スコット先生
演・ハンナ・グレース
カナダ人教師。戦争により帰国することになるが、友情のしるしとして、カナダ人作家・ルーシー・モンゴメリ作の児童書「Anne of Green Gables」を花子に贈る。
白鳥かをる子
演・近藤春菜
はなが女学校の先輩。礼儀作法に厳しい。

女学生時代の友人

葉山蓮子
演・仲間由紀恵
葉山伯爵の妹。はなの本科生時代にやって来た8歳年上の編入生で上から目線で教師にも接する。離婚経験もあり、家族から疎まれ女学校に入れられた。はなとも最初は対立するが、大文学会での件で、「はなちゃん」「蓮さま」と呼び合う仲になる。家のため嘉納伝助と結婚するが嘉納家に馴染めず孤立。その後活動化の宮本と恋に落ち…。

醍醐亜矢子
演・高梨臨
はなの友人で貿易会社の社長令嬢。初等科時代からはなに何かと世話を焼くが、蓮子と仲良くするはなに苛立つ。自ら婚約を破棄し、はなの紹介で「向学館」に就職する。しかし、戦争で恐ろしい体験をして、引きこもるように。

一条高子
演・佐藤みゆき
はなが寄宿舎に入舎した当時の同室の先輩。在学中に縁談が持ち込まれ退学を求められる。

畠山鶴子
演・大西礼芳
はなの本科時代の同級生。大文学会では舞台演出のリーダーとなる。

松平幸子
演・義達祐未
はなの同室の友人だが縁談のため退学する。

大倉澄子
演・中別府葵
内気で控え目な性格のはなの友人。本科修了後は進学せず、結婚のために退学。

梅田淑子
演・中村優里
はなの同級生。

竹沢昌代
演・冨手麻妙
はなの同級生。

孤児院


北澤司
演・加藤慶祐
はなの初恋の相手。帝大一の秀才と言われ、英語も堪能。はなの子どもに対する優しさに惹かれ告白するが、はなからは、身分の違いを理由に断られる。

出版関係者

梶原聡一郎
演・藤本隆宏
はなが臨時アルバイトをした向学館の編集長。後の聡文堂社長。英語教師の富山と恋人だったが裏切る。はなを「小間使い君」と呼ぶ。
三田悠介
演・本田大輔
聡文堂の編集部員。神経質ではなや亜矢子に難癖をつける。
宇田川満代
演・山田真歩
はなと同時に「児童の友賞」に入選した女性でライバル。はな見下している。

村岡家の人々


村岡英治

演・鈴木亮平
印刷屋・村岡印刷の二代目。はなから愛の告白をされるが、病床に伏せる妻・香澄がいる既婚者。はなへの気持ちを見透かした妻から離婚を迫られ…。

村岡平祐
演・中原丈雄
英治の父で、村岡印刷の社長。
村岡郁弥
演・町田啓太
英治の弟。かよに猛アタックする。
村岡香澄
演・中村ゆり
英治の最初の妻。容姿端麗であるが結核を患っている。

村岡歩
演・横山歩
花子と英治の息子。5歳で疫痢(えきり)に感染し…。

村岡美里
演・金井美樹
ももと益田旭の実娘で村岡家の養女。花子を「お母ちゃま」、ももを「叔母ちゃま」と呼んで育つ。

葉山家の人々


葉山晶貴
演・飯田基祐
葉山家の当主で蓮子の異母兄。世間体を気にするあまり、不仲の蓮子の存在を知られたくない。経済的に困窮している葉山家を救うため蓮子と嘉納伝助との政略結婚を推し進める。

葉山園子
演・村岡希美
晶貴の妻。言葉遣いは丁寧であるが蓮子に冷たく当たる。

日下部
演・つまみ枝豆
葉山家に仕える運転手。

社会主義運動の関係者


浅野中也
演・瀬川亮
吉平が熱心に支持する東京の社会主義運動家。

山田国松
演・村松利史
新潟出身の饅頭売り。吉平と「社会主義」の旗を掲げ伝道行商の手伝いを始める。

宮本龍一
演・中島歩
社会主義運動と演劇活動にのめり込む帝大生で、カフェー「ドミンゴ」の常連客。

田中

演・玉置玲央
宮本の学生仲間。宮本と蓮子の駆け落ちを社会主義の革命に利用するため絶縁状を新聞社に売る。

宮本家の人々


宮本純平
演・大和田健介
宮本龍一と蓮子の息子。蓮子が晶貴に監禁されている時に出産した子。母・蓮子を守ると心に決め軍隊に入隊するが、父・宮本の逮捕により士官学校受験を断念。

宮本富士子
演・芳根京子
宮本龍一と蓮子の娘で純平の妹。父・龍一の逮捕により周囲から嫌がらせを受ける。

宮本浪子
演・角替和枝
龍一の母。華族育ちの家事が苦手な蓮子に厳しく接する。かよの料理の腕を見込み、蓮子の指導を依頼する。

東京の人々


雪乃
演・壇蜜
宮本家を訪れた娼妓。かつて吉原の遊廓で監禁生活を強いられていたが、蓮子の雑誌記事を偶然見て脱走し、蓮子にかくまってもらう。

益田旭
演・金井勇太
売れない絵描き。「カフェータイム」でももを気に入り結婚。

嘉納家の人々


嘉納伝助

演・吉田鋼太郎
蓮子の二度目の夫。蓮子より25歳年上。「九州の石炭王」と呼ばれる成金。上流階級に対するコンプレックスがあり、粗野な振る舞いのため、蓮子を大切にする気持ちがあるが、なかなか分かりあえない。

嘉納冬子
演・城戸愛莉
伝助が蓮子と再婚する前に、愛人との間に生まれた娘。蓮子を義母と認めず、英語や学問を押し付ける蓮子に反発する。
山元タミ
演・筒井真理子
嘉納家の女中頭。上流階級の蓮子を煙たがり、やがて激しく対立する。

その他の福岡の人々


黒沢一史
演・木村彰吾

新聞社「東西日報」の記者。蓮子に接近しやがて親しくなる。上京する蓮子を見て、嘉納家から逃げ出そうとしていると評する。
下山
演・木下ほうか
「東西日報」の記者で、黒沢の上司。伝助の反論文をタミに説得され公表する。

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『花子とアン』あらすじ

甲府の阿母村に居を構える貧しい小作農家に生まれた はなは、学校には通わせてもらえなかった。しかし、7歳の時、字を読めないにもかかわらず、絵本に夢中になる はなを見た、行商人の父・吉平は、はなを小学校に通わせる。小学校へ少し通っただけで字を覚えたはなに、才能を感じた吉平は、生活が苦しいながらも、はなを東京のミッション系女学校へ入学させた。

一度でも落第点をとれば退学という女学校の厳しい環境と、苦手な英語に囲まれはなは、ホームシックから脱走した。また、課題ではスコット先生の恋文を丸写しにするなど不正を犯してしまう。スコット先生を傷つけてしまったはなは、不慣れな英語で懸命に謝罪をし、心を入れ替えた後は、英語を熱心に勉強するようになる。そして、友人の醍醐亜矢子や、“腹心の友”である本科時に編入してきた8歳年上の葉山蓮子と心を通い合わせ、青春を謳歌した。

そんななか、はなは茂木の紹介で、梶原が編集長を務める出版社でアルバイトを始めることになり、翻訳に興味を持ったことで高等科に進むことになった。
一方、葉山蓮子は、兄の晶貴から、葉山家を救うために見合いをしてくれと懇願され実業家・嘉納伝助と結婚することになった。蓮子と石炭王・嘉納伝助の婚約を知ったはなは、蓮子に断れとばいいと説得するが、蓮子は自分を押し殺すように結婚を決め、はなと仲たがいをしたまま女学校を去っていった。

女学校を卒業したはなは、東京の出版社への就職を希望するが、はなの帰郷を心待ちにする母・ふじの気持ちを知り、故郷の小学校の代用教員に就任する。西洋かぶれの女に教師と揶揄され、最初は失敗続きだった、教師の仕事にも次第に慣れてきた はなは、ある生徒のために創作した童話『みみずの女王』で児童文学賞を受賞する。さらに4年後失恋し北海道へ嫁いでいった妹・もものために書き上げた『たんぽぽの目』が、かつてアルバイトをしていた出版社の編集長・梶原の目に留まり、彼が創業する出版社への誘いを受ける。迷ったはなだったが、祖父周造に言われた「見つけた夢を夢中で追いかけろ」の言葉に鼓舞され、再び上京する。

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『花子とアン』結末ネタバレ

出版社「聡文堂」の編集者として働き始めたはなは、アルバイト時代に知り合った印刷屋・村岡英治と再会する。英治は、はなに翻訳の仕事ができるように計らってくれた。そんなある日、はなろ英治は、思いがけず熱い抱擁を交わしてしまう。さらに、10年ぶりに会った蓮子からは、英治に恋をしていることを指摘される。しかし、英治は「昨夜の抱擁は、忘れてください」と言った。事情が分からず混乱するはなだったが、妹のかよから、英治には病床につく妻がいることを知らされショックを受ける。失恋の影響から仕事でも失敗続きのはなは、休暇をもらい山梨に帰省し母や、夢に出てきた祖父に励まされ立ち直る。

そんななか、結核を患っていた英治の妻が亡くなった。英治は、はなの幼馴染み・木場朝市の「はなのことが好きならば気持ちを受け止めてやってくれ」という頼みや、妻の遺言を知り、はなとの再婚を決意する。はなの両親の説得や英治の父の反対も押し切り、2人ははなの故郷で挙式した。その後二人にの間に、長男・歩が誕生する。

一方、九州の嘉納家に馴染めずにいた蓮子は、社会主義の学生・宮本龍一と出会い駆け落ちをする。そして、伝助や蓮子の意思とはうらはらに、蓮子の絶縁状とそれに対する伝助の反論文が新聞に掲載されてしまう。そして伝助は、蓮子が龍一の子を妊娠しているとを知ると身を引き、離婚を承諾する。しかし、葉山家の名を傷つけた蓮子への怒りが収まらない兄の晶貴は、蓮子を実家に連れ戻し監禁する。蓮子は監禁生活を送るなか、男児・純平を出産する。

蓮子がなんとか出産を終えた頃、はなは、『王子と乞食』の翻訳を完結させ、単行本化が決定。英治も父から社長就任を言い渡され前途洋々な日々を送っていましたが、突如、関東大震災発生。震災で英治の弟・村岡郁弥は亡くなり、龍一は蓮子と純平を連れ出し、やっと3人で暮らせるようになった。

震災から3年後、花子と英治は出版社を兼ねた印刷会社を立ち上げ『王子と乞食』もやっと出版されることになった。蓮子の夫・龍一は、新米弁護士として働きはじめ、蓮子は2人目の子ども富士子を出産。はなと蓮子は、ようやく平穏を取り戻したが、ある日、英治とはなの一人息子・歩が疫痢にかかり5歳で急逝してしまう。悲しみに暮れるはなだったが、そばで支える英治、励ましてくれる亜矢子や蓮子、生前の歩の言葉のおかげで、立ち直る。思いを新たに、以前にも増して翻訳家として働くはなは、英治は雑誌『家庭』を創刊。日本中の子どもたちに楽しい物語を届けたいと考えたはなは、蓮子の勧めもあって、ラジオ番組『コドモの新聞』の語りを引き受けた。

そんななか、父が持ってきた縁談で北海道に嫁いでいた妹・ももが、過酷な生活に耐え切れずに逃げ出して上京してきた。そして東京で知り合った売れない絵描きの益田旭と再婚。まもなく長女・美里が誕生するが、旭が結核を患い、感染防止のため、美里をはなたちに預けて、ももたちは東京を離れた。旭は無事に復活し、東京に戻った5年後、ももは第二子を出産。美里は英治とはなの養女となった。

それから、まもなく第二次世界大戦がはじまる。戦火が激しくなるなか、外国人への取り締まりも厳しくなり、スコットは帰国することを与儀なくされる。その際、友情の証として、はなはスコットから、『アン・オブ・グリン・ゲイブルズ』の原書を手渡される。東京での空襲が激しくなるなか、はなは『アン・オブ・グリン・ゲイブルズ』の翻訳をはじめた。一方で、敵国には大切な友人がいるから、戦争のニュースを伝えられないと感じたはなは、9年間務めたラジオ番組を降板。

その後も、戦況は激しくなるばかりで、友人の亜矢子は船上で米国の魚雷攻撃にあった恐怖から引きこもるようになった。妹のかよは、雪乃(壇蜜)に誘われ、婦人会の活動に加わっていった。はなも、激しい空襲に襲われたが、そんなときでも『アン・オブ・グリン・ゲイブルズ』の原書を守りぬき、翻訳を命がけで続けた。

やがて終戦を迎え、梶原の紹介で、はなに翻訳作品の原稿依頼が舞い込む。はなは、『アン・オブ・グリン・ゲイブルズ』入稿するが、当時は著者の知名度が低いことから出版は断られてしまう。さらに、蓮子には、純平が亡くなったのは、はながラジオで話したせいだと一方的に責められてしまう。同じ頃、NHKから、はなに出演依頼が入る。迷う はなだったが、蓮子や純平への せめてもの償いだと考え、出演を決める。その後、龍一のはからいで、はなと蓮子は再び友情を取り戻した。

その後もはなは、『アン・オブ・グリン・ゲイブルズ』を様々な出版社に申し込むが、断られる日々が続き、6年が過ぎてしまう。自宅で図書館を開きながら、翻訳を続けていた はなの元に「まだ日本に紹介されていない新しい本を出版したい」と小鳩書房の小泉が社長の門倉を連れて村岡家を訪れた。はなは、『アン・オブ・グリン・ゲイブルズ』翻訳原稿を提案。小泉は、今の時代ならと可能性を感じて社長を説得し、出版が決定する。若者向けを意識して『赤毛のアン』と改題された書籍は、とたんにベストセラーとなる。

その後、「赤毛のアン」出版記念パーティーでは、続編の「Anne of Avonlea」の出版も発表された。本を書かずにいた宇田川は、はなに「赤毛のアンを読んだら、また書けそうな気がする。」と初めて感謝の気持ちを話した。はなは、宇田川が立ち直ったことを嬉しく思った。そして、はなは、パーティーの最中にも関わらず、続編の原書を読みふけり、挨拶もそこそこに一目散に自宅に帰った。式典終了後に、帰宅した英治と美里は、夢中になって翻訳をするはなを微笑ましく見つめるのだった。ーEND-

最後に

「最上のものは過去ではなく将来にある」「曲り角の先にはきっと一番いいものが待っている」など、どんな辛い状況でも立ち直る花子の言葉には、人生を前向きに生きるヒントがたくさん散りばめられています。

話の中で、花子とアンがリンクする部分もあり、“ジャパニーズ アン”誕生にワクワクさせられる一方、各登場人物の恋愛・不倫など複雑な恋愛模様にも引きこまれました。

朝ドラ過去10年の作品の中で、トップの視聴率を叩き出したことも納得です。この機会に、ぜひ再放送をお見逃しなく!

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